|
郵政民営化に一発解答!イマスグ、クリック!
■鴨下一郎マニフェスト05信念の決戦―「小さな政府」を
人口減少社会の入り口のいま、私たちが小泉構造改革路線の延長の上に「税金の負担が少ない政府」=「小さな政府」路線を選択するのか、それとも、次世代にツケ回しをする「大きな政府」路線に舵をきるのか、それが今回の・・・(本文より一部抜粋)
■鴨下一郎前衆議院議員、郵政民営化を語る
(本文より一部抜粋)・・・野党の中にはイロイロ仰られる方もいらっしゃいますが、賛成だけど反対だとか、急ぎすぎだという意見がありますが「先送り」してきた結果、「失われた10年」が生まれたわけですし、玉虫色の「絶妙なバランス」で「先送り」する時代は終わったということです。
■竹ノ塚駅の緊急踏切対策が実施されます!
かねてより高架を叫んでいた、竹ノ塚駅南側の通称大踏切で悲しい事故がありました。
自民党足立支部の支部所属の高島なおき都議は自身の2003年の5月31日のブログでもその活動を語っています。
■高島なおき都議会議員の竹ノ塚駅高架化を語るブログ
http://www.zenryoku.net/modules/news/article.php?storyid=200
これは地元住民はもとより、区民のために日夜活動している自民党足立総支部連合会所属の全議員、全会員の悲願とも言えるものでした。
しかし、懸念されているものの中で最悪の事故が起きてしまいました。
皮肉なことにこの事故により高架の必要性は決定事項ともいえるコンセンサスを得ることができましたが、実現までには様々な問題を解決しなければなりません。
しかし、危険な状況を放置するわけには行きませんので「緊急踏切対策」が実施されることとなりました。
もちろん、根本解決にはなりませんが、区民の皆さんが少しでも快適に生活できるようにとの対策です。
今後も高架へ向けては足立区民の皆さんのお力添えが必要です。お気づきになられた点はどうぞお気軽にお声をお掛けいただければ幸いです。
|
|
- 事故の発生した踏切の直近に、自転車対応の斜路・エレベーターを備えた歩道橋を設置します。
→完成予定18年3月
- 事故の発生した踏切のスムーズな通行を可能とするため、踏切内左右の自転車・歩行者通行帯を、それぞれ2.65メートルから3.0メートルに拡幅します。
→完成予定17年6月
- 竹ノ塚駅自由通路のバリアフリー化を進めるため、駅西口に車椅子対応のエレベータを1基設置します。
→完成予定17年9月
- 竹ノ塚駅北側の踏切のスムーズな通行を可能とするため、踏切道の幅員をを、従来の5.4メートルから5.8メートルに拡幅します。
→完成予定17年6月
|